貝殻の舟  素材 貝殻、竹、漁網、膠、ナウマンゾウの化石 サイズ 9m×0.5m 2016年 「瀬戸内国際芸術祭2016」SOKO LABO 香川県三豊市粟島
日本初の海員学校の教室の手焼き硝子の窓ごしに見えるゆがむ景色は海の中のようだった。
そこに貝殻の舟が浮かんでいるイメージを見た。海底遺物をテーマに、瀬戸内海の底から引き揚げられたナウマンゾウの化石とともに
貝殻の舟は、教室に突き刺ささるように埋まっている。 (Soko Laboは日比野克彦ディレクションの海底遺物をテーマにしたプロジェクト)
貝殻の舟
石舟花輪
しらゆう
花籠
焼火磐境
貝つむぎ
米絵
うつつゆめ
尾道カラーサークル
半泊磐境
みなものあや
塩の道
海ノ口レイクヘンジ
Jara stone circle
海の庭
蟹田ストーンサークル
胞衣の舟
磐絵土間
舟としてのまなざし
墓家
神庭
丸石座
苔庵―うつぼ舟

踊り

信濃の国 原始感覚美術祭

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